坪 ㎡ 平米 畳 計算

坪から平米㎡面積 畳面積計算、平米㎡から坪面積 畳面積、畳から㎡平米面積 坪面積をそれぞれ変換計算して一覧表示します。

畳(中京間)

数値を入力して平米、坪、畳を選択して計算

1㎡=0.302500011344 坪=0.603791812583
m2
×110.3025000113440.603791812583
×220.6050000226881.20758362517
×330.9075000340311.81137543775
×441.210000045382.41516725033
×551.512500056723.01895906292
×661.815000068063.6227508755
×772.117500079414.22654268808
×882.420000090754.83033450066
×992.722500102095.43412631325
×10103.025000113446.03791812583
×11113.327500124786.64170993841
×12123.630000136137.245501751
×13133.932500147477.84929356358
×14144.235000158818.45308537616
×15154.537500170169.05687718875
×16164.84000018159.66066900133
×17175.1425001928410.2644608139
×18185.4450002041910.8682526265
×19195.7475002155311.4720444391
×20206.0500002268812.0758362517
m2

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1㎡は0.302500011344 坪=0.603791812583畳、

1坪は3.305785㎡=1.99600591716畳、

1畳は1.6562㎡=0.501000518788坪で計算します。

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坪 平米㎡ 畳 計算一覧表の計算方法

坪 平米㎡ 畳(帖)計算一覧表の計算式です。

平米を坪に、または畳に計算する計算方法は

坪数=平米÷3.305785で計算。 畳数=平米 ÷ 1.6562で計算

坪を平米に、畳に計算する計算方法は 平米数=坪×3.305785で計算。

畳数=坪 ÷ 1.6562で計算

畳を平米㎡に、坪に計算する計算方法は 平米数=畳数×1.6562で計算。

坪は初めに先ほどの平米数を出してから計算。坪数=(畳数×1.6562)÷3.305785で計算

平米 坪 畳の単位と読み方

※「平米」とは「ヘイベイ」「へーベー」、「㎡」は漢字表記した「平方米」(ヘイホーメートル)の略。1平米は1㎡。

※坪(ツボ)とは、尺貫法(メートル法が導入される前に使われていた長さや面積)による面積の単位。

明治時代の度量衡法で、400/121平方メートル( 3.30578512397㎡)と定義。

※取引又は証明においては坪の使用は禁止されており、平方センチメートル(c㎡)、 平方メートル(m2)、ヘクタール(ha)、平方キロメートル(km2)などを用いなければならない

※畳(畳タタミはジョウと呼ぶ「帖」もジョウ)を敷いている和室と区別するために、和室には「畳」、洋室やリビングなどは「帖」(ジョウ)を使うようになった。不動産業などで用いられる「畳」の別名。

畳サイズと種類

畳数は1.6562(中京間)で計算します。

江戸間は880mm×1760mm = 1.548㎡、京間は955mm×1910mm = 1.824㎡、中京間は910mm×1820mm = 1.6562 ㎡です。

中京間(ちゅうきょうま)[※三六間(さぶろくま)]

6尺×3尺(182cm×91cm)=1.6562 m2

京間(きょうま)[※本間(ほんま)本間間(ほんけんま)]

6尺3寸×3尺1寸5分(191cm×95.5cm)=1.82405 m2

江戸間(えどま)[※五八間(ごはちま)関東間(かんとうま)]

5尺8寸×2尺9寸(176cm×88cm)=1.5488 m2

団地間(だんちま)[※公団サイズ(こうだんサイズ)五六間(ごろくま)]

2尺8寸×5尺6寸(170cm×85cm)=1.44500 m2

六二間(ろくにま)

3尺1寸×6尺2寸(188cm×94cm)=1.7672 m2

六一間(ろくいちま)

6尺1寸×3尺5分(185cm×92.5cm)=1.71125 m2

建築面積とは

建物を真上から見たときの水平投影面積のこと。

1階より2階の面積が大きい場合は、2階を地面に投影した面積が建築面積。

建ぺい率(建物の面積が敷地に対して占める割合)の計算基準。

建ぺい率×土地面積=建築面積となる。

建物面積とは

延べ床面積や建延面積とも言われる。

建物の各階の床面積(壁や柱の中心線で囲まれた部分の面積)

の合計。壁または柱の中心を基準にして算出。壁で囲まれていない部分は床面積には含まれない。

玄関またはひさし等奥行きが2mを超える場合は算入される。

屋内空間の広さに関わる容積率の算出に使われる。

土地面積とは

敷地面積とも。

真上から土地を見たときの投影面(水平投影面積)のこと。建物が建っている土地の広さ。

斜面にある土地は土地面積が実際よりも小さくなることも。